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SKE48 春コン2013「変わらないこと。ずっと仲間なこと」

現場 SKE


17:00-19:30 日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール
出演:SKE48




背中席(場見り上手14)最前。

影アナくーみん。
途中で何度もつっかえっていて場内の笑いを取っていた。
最後まで期待を裏切らない良い娘だ。



一曲目「強き者よ」。
玲奈cの靴飛ばしをちょっとだけ期待した。
二曲目「青空片想い」にるみパンダ、三曲目「ごめんねSUMMER」でだーすーを見つけてこれは期毎にやっているんだと分かった。
流石に六期だけのは無かったが。



全員総出の「パレオ」は紅白バージョン。だーすーがお魚ではなくクルクル回って美月がステージ上手で一つ深呼吸をしてからロンダート&バク宙。斜め上の近い場所からあの大技が見れたのは貴重だ。
大サビで研究生が外周花道に来て、杏実c(の後ろ姿)が目の前に。スタイルがいいなぁ。



主要どころがいっぺん掃けて、最初のMCは西中をアタマにきたりえが仕切り。SKE一期より古いって面倒臭いな。西中とぴっぴの方が先輩だけどね。優等生的発言を連発してたのに「少数衛生」の言い間違い一つで台無し(苦笑)



「肩ファイ」金ちゃんが全然踊れてない。
体が重そうだったけどたまたま体調が悪かったのか、それともいつもこうなのかな?
普通のステージだと埋もれてて見えない後列ポジションも背中席からは丸見えだから気を付けないと。
六期も振りを完全に間違えたりポジションがわからなくなってウロウロしたりするのがいて、まぁ後で怒られるんだろうな。



六期メン紹介。
玲奈cと真那さんの二大ロリコンに司会をさせるとは運営分かってるな。
好きな先輩にだーすーと松村BBAを挙げる娘が多かったのは時代を反映してる。
全員にジャンプさせて一番高く跳んだのが美月の弟子にするとか。結局誰になったんだろう。



ユニット曲は卒業するメンバーがセンターを務めていた。
りりがセンターの「フィンランドミラクル」がすぐ近くでやったのでDVDになったら映ってるかもしれない(怖)小木曽cと古川あいりんの曲は出だしが物凄いハウリングで残念だった。普段やり慣れてないからいざという時にボロが出るな。
くーみん、ゆりあc、だーすーの「ウィンブルドン」も見納め。



卒業メンバーが対面のサブステージに現れると、在校生がセンターの花道に2列に並び「遠くにいても」を歌い、曲が終わると今度は卒業メンがそれに応えるように「それを青春と呼ぶ日」を歌う。
卒業メンを乗せたサブステージがジャッキアップして在校生の頭の上をゆっくり移動して来たのにはビックリした。いつの間にかメインステージの一部分が四角くえぐれていて、移動して来たサブステージがそこにピッタリ納まった。誰だこんな飛行甲板みたいなギミックを考えたのは(笑)



アンコールのラスト曲に珠理奈の呼びかけで楽屋でくつろいでいた卒業メンも急遽参加することになりダッシュしてくる所がスクリーンに映しだされた。慌てすぎて階段に足をぶつけるカツオ(笑)
最後はみんなで「仲間の歌」。煽るのはもちろん西中。



なんなんと奈和cとかきたりえとか玲奈cとかるみぱんだとかもっとたくさん来たけど多すぎて覚えてないな。
ちょきんちゃんとみきみきも元気そうでよかった。
研究生がこちらに背を向けてずらっと並ぶ時があって、ひざ裏フェチの人にはたまらない光景だったと思う。



2時間ぐらいで終わった気がしたが2時間半もやってたんだ。
時間が短く感じたという事はそれだけ楽しかったという事だね。