近代麻雀水着祭2021(4日目)@川越

11:40-15:20 川越水上公園

当初2部だけ参加する予定だったが前回の反省から3部を追加。ちなみに1部を買わないのは朝起きれないから(爆)

今回の本命はD組の殿川遥加さんと南瀬みかさん。特に殿川さんはTLで画像を見て撮ってみたいと思っていたので。
前回からの学習で特定の被写体に固執せずいろんな人を撮った。A組→D組の順に時間をずらして出てくるので被写体を決め打ちせず、ぶらぶら歩いて撮ってみたいと思った人の前で立ち止まって撮影。このやり方はタイミングにもよるけど基本的に目線が貰えないけど。

少し高いところにモデルがいる時に「最前の人は座って撮れ。でもローアングルはNG」どないせいとw
あと、モデルが姿勢を変えるたびに「おしりの方から撮らないで。なるべく正面から」それって囲みじゃ無理でしょw
いろいろ注文が多い割りに撮影場所やタイムチャート(○分経ったら移動とか)を把握していない女性スタッフにちょっとイラっとしました(苦笑)

天気は雨予報だったが途中パラパラッと降ることはあっても大崩れすることは無かった。雨よりも日が差したり陰ったりする方が厄介だったね。

チェキは2部終わりでみかちゃんと。
自分で水着のチョイスをしてるそうでビックリ。みかちゃんのチェキは1部と3部が売り切れてた。見つかるかな?(笑)

 

鶯籠東京 / 其の廿壱@茅場町

16:00- PROPANE


愉快なネパール人スタッフが合宿免許に行って不在の為、hysdさんが点呼とり。
A17→立ち最前最下手。

■最近の出来事
あげ「先月通販でベッドを買ったが購入履歴がなくてもう一度買ったがそれも購入履歴がない」
ばん「妹の運動会の写真を親が送ってきた。 走り方が自分に似てた。妹は足が長くて細いところが似てない」
たむ「健康な生活を送っている」
ぴの「事務所からの帰りの電車でチャックが全開だった」あげ「私いつも開いてるよ」

■即興ソング
お題はピンチケ。
鶯籠の初年度は対バンに出捲っていたが、鶯籠に興味を示さないピンチケに対して悪感情を抱いたらしく、ピンチケに対する憎悪・嘲笑・侮蔑が歌詞に現れていた。

■ライブ
「おっぱい」の振付が全面改訂(といっても前がどんなだったか記憶がない)、歌詞も一部変更になりラストはユニゾンに。

セットリスト
M1.おっぱい
M2.向日葵
M3.トラウマ ※リアレンジ
M4.始祖
M5.悪い夢
M6.衝突
M7.B突堤 ※リアレンジ
M8.JAM ※リアレンジ
M9.㰷
M10.正夢 ※リアレンジ

特典会はぴの秒撮→ばん秒撮→ぴのチェキ→あげ秒撮→ぴの秒撮。

近代麻雀水着祭2021(1日目)@川越

11:40-13:20 川越水上公園

麻雀と水着撮影会にどんな関係が?という疑問はさて置き、2部のみ参加。
なぜ1コマだけかと言うと、コストがね(苦笑)

A組に張り付いてマニマニの3人(星奈りんさん、日向まおさん、茅野りおさん)、宮崎あみささん、美音咲月さんを撮影。

機材の軽量化を図って急遽購入したDFA70-210mm F4のデビュー戦となった。
軽いので移動中も撮影中もとても楽だしピントも早くて正確。発売されたのは去年の2月だったがD★FA70-200/f2.8との兼ね合いで買いあぐねていた。もっと早く導入すれば良かったな。

鶯籠東京 / 其の拾捌@茅場町

16:30- PROPANE


ライブポケットと公式サイトで開場/開演時間が違っていたが早い方に合わせて行けば間違いなかろうと思い、実際その通りだったが遅い方に合わせて来た幾人かは途中入場になってしまい、それに気付いたメンバーが企画コーナーをもう一度おさらいするなど。やかり案件だけどやかった人は居なかったようで平和なんだか諦めてるのか(苦笑)

A27番→立ち最前最下手。

■今週の出来事
ぴの「髪をちょっと切った。ばんぱいあに気付いてもらえなかった」ばん「あたしそういうのわかんなくて」
あげ「念願のゲーセンに行った。頭文字Dがやりたかったけど一人だったので恥ずかしくてできなかった。運転免許取りたい」???「車の運転やばそう」
たむ「歯医者でボルトを打ち込んでもらったら痛くて鎮痛剤も効かなかったが麻婆豆腐を食べたら痛くなくなった。調べたら山椒に鎮静効果があるのが分かった」
ばん「5年ぶりに実家に帰った。新幹線1本で帰れるので楽でいいが何もないところでのんびり」
鶯籠メンはみんな運転ヤバそうだよね。1名中免持ってるけどw

■即興ソング
お題は拷問。
ぴの 親を人質に取られてどら焼き屋で働かされている
あげ あげ丸GTの体で「気分上々↑↑」の替え歌
たむ 「泪」の顔を踏まれるシーンを再現
ばん 「1枚、2枚」爪を剥がす歌
ばんちゃん怖い。。。

■ライブ
中盤で駄好乙が右手の包帯を取ってしまった。もどかしいのは分かるがそれじゃいつまで経っても治らないぞ。
久しぶりのGOMIBAKOで駄好乙のテンションが上がり過ぎて間奏のセリフを飛ばしてしまう(笑)。おまけにお漏らししたようで(本人談)

セットリスト
SE
M1.翠の夢
M2.屋根裏
M3.始祖
M4.向日葵
M5.環状線
M6.衝突 ※新振り付け
M7.JAM ※リアレンジ
M8.憚りながら
M9.GOMIBAKO

無料握手会のとき駄好乙に「最初の方でトイレに行けばよかったのに」と言うと「僕にだって守りたいものがあるんだ!」いやいやいやあなた代官山のライブ中堂々とトイレに行ってますやん(笑)

特典会はぴの秒撮→あげ秒撮→ばん秒撮→ぴのチェキ→ぴの秒撮。


 

鶯籠東京 / 其の拾柒@茅場町

16:30- PROPANE

A44→立ち2列目上手2。


■最近の話題
たむ「右手を骨折した。ギプスは今月一杯で取れるが完治は6月一杯かかる」
あげ「石鹸を食べてしまったので病院に行って診てもらったら「朝チョコ食べたんですか?」と聞かれた。なんで分かるんだろうと思って鏡を見たら口の周りにチョコが付いてた」
ばん「トランペットを始めた。息の強さで音が変わるのでまたドレミファしか音が出ない」
ぴの「リングフィットを買った。思ったより力を使うので筋肉痛になった」
石鹸食べたってどういうこと?

■即興ソング
テーマは王道アイドル。
たむ うんち連呼から二面性裏表ライフデスボイス
あげ アグネス・チャンのひなげしの花の替歌w

■ライブ
珍しくPINOCOが音を外してたけど、それを特典会とかで本人には言わなかった。本人が一番わかっている筈だから。

セットリスト
M1.正夢
M2.霞
M3.ESCAPE
M4.潰れたトマト
M5.B突堤 ※リアレンジ
M6.環状線
M7.悪い夢
M8.トラウマ
M9.幽霊みたいです
M10.若者のすべて ※リアレンジ


特典会はぴの秒撮→あげ秒撮→ばん秒撮→ぴのチェキ→たむ秒撮。
駄好乙に骨折の原因を聞いたらLOFTの夜公演でステージの横にあったスピーカーを思い切りぶっ叩いたらやってしまったとの事。


 

赤い春 in 新宿LOFT

16:20- 新宿LOFT

昼と夜の公演のインターバルが昼飯を食うには短すぎて、かといって早めの時間から並ぶと咎められるので時間潰しに散歩することにした。ヤマダ電機跡地の交差点からガードをくぐって西口方面へ。デパートは食品売り場以外は閉鎖している中、家電量販店は普通に営業中。小田急ハルクはビックカメラだけ開いていて他は閉鎖となかなかカオスな状態。屋外でビールフェスをやっていたが提供できるのはノンアルコールだけなので閑散としていた。

時間ぐらいにLOFT前に戻ったら雲行が怪しくなってきて開場時間には結構な雨降りに。レインカバー持ってきておいて良かったわ。

S7番で最前最下手にポジション確保。
視界良好だな!と思ったらプレスのカメラマンが入ってきて、俺の視界を遮るように直立して肘上げ行為(苦笑)。初めに言っといて欲しかった。

ライブ途中で駄好乙が2度ほど前のめりにステージから落ちる場面があって、どうやらこの時に右の掌にある小指を骨折したようだ。ライブ中・ライブ後は特に変わったところは無く、痛くない筈はないのだが我慢強いのかただのアホなのか...

予想通り、暗く、激しく、重いセットリスト。
JAMとB突は久しぶりだったが、久しぶりになった理由がリアレンジだったのだろう。別物と言っていいほど重厚でエモい曲に変わっていた。振り付けも変更になっていて振りコピ厨としてはちょっと残念だったり(笑)

セットリスト
M1.赤い春
M2.某
M3.悪い夢

M4.JAM ※リアレンジ
M5.霞
M6.G
M7.B突堤 ※リアレンジ
M8.憚りながら
M9.虎視眈々

M10.自分で蒔いたの。種を。
M11.㰷

特典会はピノ秒撮→ばんチェキ→あげチェキ→たむチェキ→ピノチェキ。
ばんちゃんとあげちゃんでチェキをお願いしたら「珍しい!」と言われてしまった。。。

 

鶯籠「青い春 in 新宿LOFT」

12:00- 新宿LOFT

GWの直前に東京に3度目の緊急事態宣言が出された。
これにより規模の大小を問わず開催を延期・中止するライブイベントが続出した。
開催を宣言しても自粛を「強制」されやむを得ず取りやめる所もあり、ここにも圧力が掛かるのではないかと危惧したが無事に開催された。

当初の予定より1時間前倒しとなり、加えてJRの減便もあって時間が読めないため朝10時に家を出たが、思いのほか順調で整列開始より大分前に会場に着いてしまった。

S33番→立ち4列目最下手の柱前いポジション確保。
ほぼオンタイムでライブスタート。いつもこうだと有難いのだが(笑)

PINOCOのMCに続いてバンドセットツアーへ初披露した「始祖」からスタート。
選曲のテーマは「重すぎず軽すぎず絶望的ではなく必死に生きている」といった感じかな。
始まって数曲でPINOCOが不意に涙を流したのと駄好乙が終始楽しげだったのが印象的だった。

セットリスト
M1.始祖
M2.100日後に死ぬ
M3.トラウマ
M4.翠の夢
M5.環状線
M6.楽園
M7.バカみたい...
M8.鼻水
M9.蟻

M10.キラキラ光る


特典会はピノチェキ→ばん秒撮→あげ秒撮→ピノチェキ。