鶯籠「からあげ生誕公演 // CHERRY BOMB」@秋葉原

18:30- 秋葉原P.A.R.M.S

 

会場はビルの7階なのでどうやって並ばせるのかが気掛かりだった。
整理番号付前売りの前に優先入場(+1,500)があったがそれほど多くは無かった気が。
悪い予感が当たり、地上で番号順に呼び出し階段で7階へ。ライブ前から疲労困憊(苦笑)


中に入るとフロア後方で愉快なネパール人が生誕Tシャツを売っていた。綺麗な坊主頭になっていたが何かやらかしたのだろうか(違)

 

10分ほど遅れて開演。
前座は救急舎+8㍉。だがYAZAWA1号の姿が見えない。
1号「ヤザワ1号です!」
2号「どこにいるの?」
8㍉「・・・ヤザワ4号です」
2号「いつ合格したんだよ」
2号「ヒジカメコ?上げっぱなしにしないように」w

曲は「PEATze HIME」。成り行きで両隣の人と肩を組んでヘドバンしてしまった。。。

 

鶯籠。
駄好乙「誰お前」8㍉に向かってw
駄好乙「ここの会場は広い。天井も高い。バリバリの3倍ぐらいある」


6曲連続歌唱の後のあげちゃん「カッコよく踊ったのにチャックが開いてた・・・」
ばん「言わなきゃわからない」
あげ「撮った人加工しといてください」w

お色直しの為一旦捌けて、その間にあげちゃんの思い出話。
駄好乙「小5の時に初めてからあげを見て顔が好み過ぎて・・・」
あげちゃんとPINOCOが楽屋で駄好乙に(シモ系の)悪いことを教えているとかw
白いミニのドレスを着て出てきたあげちゃんを触りに行こうとする駄好乙を他のメンが引き留めるw

 

あげちゃんが作詞した新曲「なぁ?」について。
ばんちゃん「珍しく題名が問いかけ」
駄好乙「いろんなプレッシャーにも前向きに頑張ろうと思う」
点点「メロディーが春っぽい」
あげ「『森』は岡山から出てきたばかりの頃の自分で、この曲はからあげになってからの自分をイメージして書いた」

セットリスト
M1.1995 A.D
M2.キラキラ光る
M3.無茶しやがって...
M4.EMOTIONAL
M5.霞
M6.鶯肌
MC
M7.百八円の恋(からあげソロ)
MC
M8.なぁ?
(アンコール)
En1.JAM
En2.嘴
En3.GOMIBAKO
En4.森
En5.なぁ?


特典会はいつも通りPINOCO(2チェキ)→PINOCO(静止画撮影)。
「駄好乙に何教えてるんだよw」と聞くとからあげと二人で小説とかの話をしている横で駄好乙が聞き耳を立てているんだとか(笑)

調子こいて特典券をまとめ買いしてしまったが使い切れるのかな(汗)

eyes『Happy!』発売記念インストアイベント@横浜

12:00- タワーレコード横浜VIVRE店


実はeyesのリリイベがあることをすっかり忘れていてハコムスか転校少女のどちらかに行く事しか考えていなかったので慌てて予定変更(汗)

 

1140頃現着。
予約は紙に書くのではなくQRコードで・・・って突然言われても心の準備が(苦笑)
ジャケ写違いのAとBを合わせて3枚購入。1枚税込1000円なので実質値下げですね。
2曲目と4曲目が撮影可能とのこと。
それにしてもまだ整理番号30番とは。ラ●トアイドル兼任効果が全然ない。それどころかeyesとしての活動の足を引っ張っているのが現状なので王林みたくとっととお辞めになった方が賢明かと。

 

客入れの後リハ開始。今作の衣装は紫と白を基調としたAラインのワンピースタイプ。屋内はまだいいけど野外だと寒そう。
下手3列目ぐらいのポジションだったがステージが低いので撮影するにはかなり険しかった。

 

特典会は券3枚でおーりおちゃん60秒撮影。
振り返った所を撮りたいので指示したら動きのある画を撮りたいと勘違いしたのかされ「タイミングが合わなーい」と三回ぐらいクルクル回ってた(笑)

セットリスト
M1.Happy!
MC(自己紹介)
M2.青春ガールズ
M3.A Song For You
M4.E Y E S
MC

 

 

アクアノート「春のFREE LIVE」@王子

13:00- 飛鳥山公園飛鳥舞台


無銭の上に撮可とあれば行かない手はないという訳で王子へ。
現場に着くと思ったよりカメコが少なくてちと拍子抜けしたが他にも現場があったらしい。
今日が初見なのだが、実は去年東京アイドル劇場で見てみようとチケットを予約したら一ケタ番台が当たったのだが、台風のせいでお流れになった経緯がある。

メンバーが出て来てリハーサルが始まった。真っ白な衣装が眩しい。
本番ではMCを挟みながら8曲もやってくれた。

気が付くと逢嶋ひなちゃんばかり撮っていた...

セットリスト
M1.ソメイヨシノが咲く頃に
MC
M2.八月の空
M3.ウルトラミラクルハッピー
M4.いろみず
MC
M5.水のかたち
M6.なみだリプライ
M7.挑発Selfish
MC
M8.乙女心はアクアマリン

 
終演後の無銭握手に参加。
流しが無くて3往復ぐらい会話が出来た。

 

 

救急舎「緊急ぴぽぴぽ集会 vol.4」

19:20- Valley ✕ Valley ✕ Tokyo
出演:救急舎(YAZAWA1号、YAZAWA2号)、8㍉


優先入場の告知が無く不安に思いながら18:53現着。
30人も並んでいない。≠鶯籠というだけでこんなに緩くなるのか?

フロアもまぁスカスカでいつも通り下手の壁際にポジション確保。

定刻になったが始まる気配が無・・・と思ったらアナウンスが。
YAZAWA1号「今日かわいい服を着ようとしたら時間かかっちまってあと5分ぐらい待てるか?」客笑い。

19:35開演
8㍉「・・・YAZAWA3号です。」
手には焼き鳥串が2本。2人を食べ物で釣ろうというのか(笑)
3人ともオフショルに短パンと夏らしい恰好だが、さらに8㍉は谷間を見せつけるタイプの服を着ていた。
1号2号が8㍉を質問攻めにする。
「寝坊して前座をすっぽかす奴をどう思うか」
「乳がデカい奴に対する報復は」「ハサミで切る」「じゃあハサミ持ってきて」w

1号2号人は焼き鳥を食べながらライブ(笑)
フロアに余裕があるのでステージの動きに合わせてサークル発生(笑)

アンコールは8㍉が歌える4曲から客の挙手で「PEATze HIME」に決定。
客の妙な連帯感を「キモい」と揶揄しつつも3人ともフロアに降臨(汗)

特典会はばんちゃんで静止画撮影。

セットリスト
M1.Lui:zI
M2.JET COASTER ROMANCE
M3.YAZAWA
M4.だめぽ
M5.下級戦士
M6.自業自得の海に溺れて
M7.PEATze HIME
M8.言われなくても分かってるの。けどこうでもしないと精神が保てないの。
アンコール
En1.PEATze HIME

鶯籠インストアイベント@渋谷

13:30〜の二部に参加。
CD1枚で特典券2枚が付いたが優先入場券は貰えなかった。貰えたとしても意味はないが。

中に入るとばんちゃんと点点しかステージにいなくて他のメンの特典会はは既に終了していた模様。
中で特典会が終わるのを待っていたらそのまま2部の入りみたくなって4列目下手寄りにポジション確保。70-200mmを持ってくりゃ良かった。

時間通り開始
O.Aは救急舎と8㍉で、YAZAWA1号・2号から3号への「失踪したんじゃないの」というツッコミから入る(笑)

鶯籠は本編とアンコール合わせて9曲披露。Summer snowの曲前の独白にイントロが被さったがPAのミスか?


セットリスト
【救急舎+8㍉】
Ex1.PEATze HIME
【鶯籠】
M1.Summer snow
M2.無茶しやがって
M3.B突堤
M4.ESCAPE
M5.頻く頻く
M6.泪
M7.GOMIBAKO
M8.鶯肌
1415終了
(アンコール)
En1.嘴

特典会は8階のホールで。
全面白壁で微妙だったし、衣装も撮ったことがあるやつだったので撮影は回避してPINOCOと2チェキのみ。
こんな事なら1部でバニーのばんちゃんを撮れば良かった。。。

鶯籠インストアイベント@渋谷

12:00- タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIO

 

10時ちょい過ぎに店に着いたら外には誰も並んでいなくて人少ないのかな~と思って地下に降りる階段のところに列があった。そんなに多くは無い感じだったけどそこはタワレコの糞レジ。ちっとも進まず買うまでに30分も掛かった。
整理番号の引きが悪いみたいで皆さんCDを1枚買って並び直していたが、列の進みが遅くてループが面倒くさいので1回で2枚購入。整理番号は158(苦笑)
実際にはスカスカで7列目ぐらいの最下手にポジション確保。

 

オルスタだしステージもそんなに高くないので撮り4沸き6ぐらいの割合で見てました。そもそも70-200mm/f2.8でなくサンヨンを持って行ってる時点で撮る気ないだろ(笑)

 

セットリスト
MC(自己紹介)
M01.Summer snow(i cAn Fly)
M02.森(i cAn Fly)
M03.G(i cAn Fly)
MCここまではゆっくり目
M04.霞(i cAn Fly)
M05.ESCAPE(i cAn Fly)
M06.鶯演義(Legacy)
M07.自分で蒔いたの。種を。(Legacy)
M08.頻く頻く(Legacy)
M09.GOMIBAKO(i cAn Fly)
M10.鶯肌(Legacy)

 
特典会はPINOCO(2チェキ)→PINOCO(1分撮影)→ばんちゃん(1分撮影)→PINOCO(2チェキ)。
俺「風邪ひいちゃってさぁ」P「え゙ーうつさないでよ」ってやり取りから始まって意外にも(失礼)PINOCOは健康に気を使っていることが分かった。

ばんちゃんとはチェキ撮ってお喋りしたことは無く、写真を撮りながら喋るのが普通になりつつある。
俺「夏に向けて増量するの?」
ば「増やさないと倒れるんだって」
ば「お母さんがね、増やさない時は病院送りにするよって」
俺「でもかなり偏食じゃなかったっけ?」
ば「どうやって太ったらいいかわからなくて(苦笑)」
俺「夏にはムチムチなばんちゃんが見れる訳ね」

2時間弱でCD購入特典券4枚をなんとか使い切った(汗)

 

初のインストアイベントが渋谷タワレコの地下というのはよっぽどのことらしいが、フロアがほぼ埋まってしまうのは今の鶯籠に勢いがあることの現れなのだろう。

 

鶯籠「I CAN FLY – 伍十柒–」@鶯谷

19:10- VALLEY × VALLEY × TOKYO


明日の朝早いし正直行くかどうか迷ったが意を決して鶯谷へ。
18:25ぐらいに現着して並んでいると、横をキャリーバッグを引いたメンとネパール人が通って行ったw
抽選は7番。一度はバリバリ最前で観て見たかったので、下手側最前に座り。


8分ほど遅れて開演。衣装は魔女っ娘で品川で見た事あるやつでした。
座っている位置からステージまで30センチほどしか無くて50mm単焦点でも長かったw

セットリスト
MC
M1.Summer snow
M2.G
M3.森
M4.終幕
M5.凸凹
M6.飛鳴
M7.蜂
(アンコール)
En1.潰れたトマト
En2.Legacy
En3.嘴

特典会はPINOCO(1分撮影)→ばんちゃん(1分撮影)。
PINOCO撮影は30秒ほどで切り上げて後はお喋り。最前がステージに近すぎて撮るのが難しかったって話を。

通常公演だとそこまで人が多くは無くて21時過ぎには撤収。